ロベン・フォードとその機材など…からのレコーディングなど

2 11月

ロベン・フォードとその機材など…からのレコーディングなど

皆さんこんにちは。

昼間も過ごしやすく慌ただしい感じもなくじっくりと作業しております。


さて、某SNSでロベン・フォードのセッティングが云々かんぬんと投稿されていて、ギターのセッティングはどうなっているのか?みたいな話になっていたので、長尺になるのでこちらで記事としてコメントさせていただきます。

まあ、いわゆるご存じのロベンの機材ですが、

ダンブルODS

ギブソン、テレキャス、PRSマッカーティ

ゼンドライブ


基本これだけでロベンの音はでます。あとは弾き方と人間ごとの個体差と言いますか…

これだけでって言い方が変ですね。アンプだけで同じものが手に入らないので、ブルードドライブやウェラゲンやらクローバーみたいな結構な値段のするクローンアンプ使わないと似た音でないし、
ギターもギターで結構な値段がするギター使わないといけないので、若者の財力では無理ですね。おっちゃんパワーの財力で何とかするしかないでしょう、ほぼ同じ音をだすならね。

まあ、私はそんなことしても誰かの音をだすなんてタダの趣味だし、そんなやり方しても面白くもなんともないので、

ダンブル系アンプを使わずロベンの音をだす!

というやり方でロベンの音に迫っていこうとしているわけです。

こっちの方が面白いしむしろ色んな機材に触れられて楽しいし、機材に触れるたびに「こんな音がするのか、だったらこのペタルを合わせればロベンっぽい感じになるかな?」みたいな感じで毎度毎度楽しめます。

で、今の機材のテクノロジーでこの辺が限界かもな…と思っているんですが。
こんなギターの音の感じで。



曲の感じもロベン風な感じなんですが、自分では良い感じだと思ってるんですが…


ライブのロベンの音ならこれだけで音はでるのですが、CDの音はまた違います。

というのは…


続きはNoteの記事を読んでください。

https://note.com/guitarsnest/n/ne9462589cd93

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